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| 教務科目 |
小学 |
算数・理科 |
| 中学 |
英語・数学・理科 |
| 高校 |
英語・数学(VCまで)・物理・化学・地学 |
| 出身校 |
灘中⇒灘高⇒慶応義塾大総合政策学部 |
| モットー |
「分かった」ではなく「できた!」を実感してもらう |
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こんにちは、塾長の町田と申します。私は大手個別指導塾で主任講師・副室長を経験し、2005年6月にこのプロ個別指導PLUSを立ち上げました。学生アルバイト主体の個別指導塾ではなく、信頼できる人材を集めた塾を作りたかったわけです。
私は主に理系科目を担当していますが、年中考えていることが1つあります。それは、生徒の皆さんが揺るぎない実力をつけるために、どのような問題を解いてもらえば良いかということです。教室には数多くのテキストがありますが、その中から本当に必要な問題を選び出し、ときには問題を自作して提供しています。せっかく勉強するのですから、習ったことはしっかり練習を積んで、「できた!」を実感してもらいたいと思っています。
それでは、体験授業でお待ちしています。 |
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| 教務科目 |
小学 |
算数・国語・理科・社会 |
| 中学 |
数学・国語・理科・社会 |
| 高校 |
数学(UBまで)・日本史・現代社会・政治経済 |
| 出身校 |
慶應義塾普通部⇒慶應義塾高⇒慶應義塾大法学部 |
| モットー |
どんな状況下でもその時に最善と思える仕事をする。 |
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講師の伊藤です。最近の子供を見ていると、結果を意識しすぎていると感じることが多いですね。必要以上に結果を意識すれば、必然として結果を恐れるようになり、定期テストや入試本番において力を出し切れなくなってしまいます。これは勉強に限らずスポーツなどでも同じことが言えるでしょう。そうならないためには、『日々の練習では常に本番を意識し、逆に本番では楽しんで事に当たる。』という物事への接し方が大切なのです。
まあ、こんなことを考えている人間ですから、必然的に授業80分間のうち5分くらいは、人生論や精神論になってしまいますけど…。それでも、貴重な時間を無駄にしているとは思っていません。長い目で見た時に、きっとこの時間が生徒にとってプラスになると信じて、日々生徒に接しているのです。「分かっちゃいるけど頑張れない…」「何のために勉強するの?」「努力しているのに結果に結びつかない」といった思い・悩みをお持ちの方。是非一度いらして下さい。きっと力になれると思います。 |
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| 教務科目 |
小学 |
算数・国語・社会 |
| 中学 |
英語・国語・社会 |
| 高校 |
英語・現代文・古文・漢文・生物・日本史・世界史 |
| 出身校 |
栄光学園中⇒栄光学園高⇒早稲田大学教育学部 |
| モットー |
授業で、何か一つでも必ずつかんでもらう。 |
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個別指導の仕事は、学生の時にアルバイトで始め、その後教室長を務めるなどして今年で12年目になります。小学校から大学受験までの文系科目全般を担当していますが、専門は大学受験英語と現代文・古文です。
私の授業のアピールポイントは2つあります。まずは、模範解答と同じ思考回路で、生徒に正解を追究させるようにすること。2つ目は、選択肢問題でより高度な消去法を紹介していくことです。マークシートが主流を占める現代の大学受験においては、「たまたま当たった」ということも多々ありますが、普段の演習ではそこへもチェックを加えていくことこそが重要だと考えます。そのほかに、どのような学習習慣を作れば暗記物をマスターできるか、合格点を目指すために得点源をどう広げていくかということなどを、合格を勝ち取るため戦略的に話し合っていきたいと思っています。
好きな言葉は、柔道の言葉の「自他共栄」です。受験生の皆さんには、目標に向かってライバルたちと切磋琢磨しあう日々を送ってほしいですね。どうぞよろしくお願いします! |

| 教務科目 |
小学 |
なし |
| 中学 |
英語・数学・理科・社会 |
| 高校 |
英語・数学(VCまで)・古文・漢文・物理・生物 |
| 出身校 |
県立光陵高⇒中央大学理工学部⇒東京大学大学院 |
| モットー |
多くの生徒さんに、学問の本質や面白さを伝えていく |
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講師の照井です。大手個別指導塾で主任講師・副室長を務め、2008年よりこのPLUSに合流しました。理系専攻ですので、理系数学と物理が主な科目ですが、一番のアピール科目は、難関大学入試向けの英語です。
個別指導は学校補習中心という常識を覆し、大学入試指導のエキスパートとして、阪大・筑波大・早大・東理大・東医大・東歯大など、文・理・医歯薬系を問わず難関大学合格の手助けをしてきました。もちろん公立校・中高一貫校の補習指導経験も豊富です。
定期テストでも入試でも、「パターン化された問題は瞬発力でミス無く解き、未知の問題にじっくり時間を掛け思考する」のが高得点の秘訣なのですが、多くの生徒さんがその逆「パターン問題を一々考え、未知の問題で『パターンに当てはまらない』と戸惑う」というケースになっているようですね。私の授業では、個々の生徒さんの現状や目標に合わせて、「どこまでが瞬発力で解く問題か」を見極め、単に「わかった」ではなく「瞬発的にできた」となるよう指導していきます。説明の際には常に上級学年での必要性を見通し、少し高度な説明を加え、知的好奇心を刺激する事を心掛けています。「学校授業では分からなかったけど、何か分かるようになった」というご感想を持つケースがここで多く出てくるようです。ここまで出来るようになった生徒さんには「難問へのアプローチ」を指導し、徹底的に悩んでもらいます。これにより入試で必要な学習習慣が構築され、合格できる素地が作られます。それでは授業でお待ちしています。
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